
会期:2011年11月1日(火)~2012年1月31日(火)
明治期、西海の守りを固める鎮守府の設置から始まる佐世保港。
十数年を経て日本海海戦、連合艦隊司令長官 東郷平八郎は、旗艦三笠とともに佐世保港へ。
昭和期、大和と並び世界最大級の戦艦武蔵は完成後佐世保港へ。
雪風は佐世保海軍工廠でつくられ、多くの激戦を生き抜いた名駆逐艦だった。
「艦船100展」では、港まち佐世保の歴史写真と艦船画家 上田毅八郎さんが描いた日本海軍の代表的艦船画・内外の有名模型を一挙100点、展示します。

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【イベントのお知らせ】
●12/10[土]13:00~14:30
四カフェトーク
させぼ歴史散歩著者 筒井隆義氏 「海の歴史散歩」 (終了しました)
●1/9[祝]13:00~14:30
四カフェトーク
させぼガイドネットワーク 海軍さんの港まち担当 清水 芳子さん
「トークDEまち歩き」 (終了しました)
●1/15[日]13:00~14:30
四カフェトーク
米海軍佐世保基地ガイド フィリップ・イーキンス氏 「東郷平八郎と佐世保」
(終了しました)
定員60名/無料
※要事前申し込み(定員になり次第締め切らせて頂きます。)
お申し込みには、チラシ裏の申込書をご使用ください。⇒チラシPDFダウンロード
■お問い合せ先:くっけん広場 TEL 0956(88)7315
■会場のご案内:くっけん広場 〒857-0875 佐世保市下京町8-10

2012年2月2日より開催
みんなそれぞれの“あの頃” あなたの“あの頃”はどのあたり? 懐かしかったり、新鮮だったり・・・。 いろんな思い出と一緒に、ちょっとだけ 時間の散歩してみませんか。


2011年11月1日(火)~2012年1月31日(火)
日本で唯一人の艦船画家、上田毅八郎氏の作品70点と200分の1スケールの戦艦三笠や武蔵など精巧模型30点を展示します。
2011年10月末まで
佐世保の近代化を支えた人物として2氏をとりあげ、山の田水源地・岡本貯水池の技術が日本の水道史に与えた影響・役割についてをご紹介します。
2011年7月24日より9月15日
およそ140棟、佐世保に残る近代化遺産の象徴であり、日本一の規模の赤煉瓦倉庫群。そんな佐世保の赤煉瓦倉庫の今昔をとりあげます。
2011年7月24日(日)~8月21日(日)
四季折々の風景の中で遊ぶ子供たちと、ふるさとの言葉を合わせた灯りのオブジェ。キラキラ輝くあかりっ子たちと一緒に、やさしい時間をお過ごし下さい。
2011年5月1日(日)〜7月23日(土)
普段見れないドック・クレーンの写真だけでなく、建設当時の写真・図面等、近代化産業遺産としての価値や造船技術の発展を物語る資料を一堂に集め展示します。
2011年10月末まで
港まち佐世保の歴史を紹介するギャラリー、最初の企画展。明治時代から港まちの栄枯盛衰をともに経験し、今では日本一元気と称されるようになった商店街の歴史を紹介します。